パーティードレス ワンピースならCLASSY AND FABULOUS
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By Classy and fabulous Japan

【パーティードレスはレンタル?購入?お得なのはどっち?】

パーティードレスが必要!でも買うのはもったいない?
購入とレンタルの価格差を徹底比較

更新日▶

パーティードレスはレンタル?購入?お得なのはどっち?

結婚式にお呼ばれした時や会社のパーティーに参加する際、必要となるのがパーティードレスです。
毎日着る普段着とは違い、何度も着るものではありませんが、毎回同じドレスを着るというのもオシャレではありません。
しかし毎回購入するのもお財布が大変!という場合、レンタルを検討する方もいるのではないでしょうか?

そこで今回はパーティードレスはレンタルと購入どちらがお得なのか、メリット・デメリットも含め比較してみました。 ドレス選びの参考にしてみてください。

【目次】

1、ドレスのレンタルにかかる費用はどのくらい?

パーティードレスのレンタルにかかる費用はどのくらい

パーティードレスをレンタルする価格は、お店やドレスのブランドによって異なります。
まずはレンタルの価格帯をチェックしていきましょう。

  • A社 6,980円〜19,980円(3日間レンタルの場合)※会員登録で送料無料
  • B社 2,900円〜10,900円(7日間レンタルの場合)+往復送料980円
  • C社 6,980円~7,980円(4日間レンタルの場合)※送料無料
  • D社 5,980円(3日間レンタルの場合)+往復送料980円
  • E社 6,980円〜14,900円(3日間レンタルの場合) ※5,000円以上送料無料

パーティードレスをレンタルする場合の最安値は2,900円とかなりお安いのですが、ほとんど品揃えがなく、この価格で選べるドレスは1、2着ほど。

ブランドによっても異なりますが、多く見られる価格帯は6,000円から9,000円くらいまで。
ハイブランドのものであれば10,000円を超え、10,000円以下でレンタルできるドレスはノーブランドのものがほとんど。

加えてほとんどの業者で往復の送料がかかる為、トータルの予算は7,000円前後といったところでしょう。

2、パーティードレスをレンタルするメリットとデメリット

■パーティードレスをレンタルするメリット

・クリーニングの手間がない
・毎回違うドレスを着ることができる
・買うよりは安くつくことが多い

レンタルの場合、あらかじめクリーニング代もレンタル料に含まれています。
レンタルですから着用後は返却し、次回ドレスを着る機会があれば違うドレスを選べます。

■パーティードレスをレンタルするデメリット

・試着ができない
・流行のものやおしゃれなものが少ない
・あくまでレンタル品のため、使用感や汚れが気になる
・返却の手間がかかる
・ドレスを破損したり汚してしまった場合は別料金が必要

パーティードレスのレンタルではあらかじめ試着することはできない場合がほとんどです。
写真を見て選び、いざ届いたドレスを着て「似合わない」と感じたとしてもドレスを変えることはできません。
どうしても試着したければ、同じドレスを事前に試着用にレンタルし、パーティー当日に再度レンタルする必要があります。もちろん試着時のレンタル料金も必要です。

レンタルドレスのメリットとデメリット

また3日間レンタルの場合、パーティーの前日にドレスが届き、パーティー翌日には返却手続きをしなくてはなりません。
お酒を飲んだ翌日などゆっくりしたい日でも、返却が遅れると別で料金が発生するため返却手続きに行かなくてはならないのはデメリットと言えるでしょう。

パーティーでは食事や飲み物をいただくことも多いのですが、ドレスに取れないシミが付いてしまった場合や、うっかり破ってしまった場合も別料金を支払わなくてはなりません。

3、ドレスを購入するなら費用はどのくらいかかる?

パーティードレスを購入するならいくらくらい?

ドレスを購入するときの価格は、ショップによって様々。
ショップによっては5,000円以下で購入できるドレスもあり、レンタルとの価格の差はあまりないように思います。

ただし、安さに惹かれて購入したドレスは生地が薄い、ビジューが安っぽかったりとイメージと違っている場合があり、結局1度しか着なかったといったことも多いよう。
結婚式や会社のパーティーなどフォーマルな場所で着るならそれなりのドレスを着たいところ。
ある程度しっかりした生地感でデザイン性の高いドレスではやはり1万円前後〜が相場になります。

4、ドレスを購入するメリットとデメリット

では、ドレスを購入するメリットとは何があるのでしょうか。
一番のメリットは、ドレスが自分のものになるという点にあります。
自分のドレスですから、パーティーでドリンクをこぼして汚してしまったり、なにかの拍子に破れてしまっても追加でお金を支払う必要はありません。
気兼ねなく着用する事ができるのは大きな利点と言えます。

パーティードレスを購入するメリットとデメリット

■パーティードレスを購入するメリット

・何度でも着用できる
・ドレスを気兼ねなく着用できる
・ドレスを試着できる場合がある
・時間に余裕ができる
・清潔感がある

通販で購入する場合、レンタル同様に試着はできません。
実際にショップに出向き、試着をして決めるのが間違いがないのですが、近くにそういったショップがなかったり、パーティーまでの日にちがなかったりと通販を選ばれる方が多いでしょう。

通販を利用する場合にはイメージやサイズ違いの交換ができるかどうかを確認しておきましょう。
パーティーの予定がわかったら早めにドレスを選び、余裕を持って購入すれば安心して自分に似合うドレスを見つけることができます。

また、自分のドレスなので、レンタルドレスのように着用の翌日に慌てて返却手続きを取る必要はありません。

新品であることも購入するメリットです。
ドレスレンタルはクリーニング済みとはいえ、知らない誰かが何度も着用しています。
クリーニングを繰り返すことで、少しずつ生地が傷んでいる場合もありますが購入の場合そういった心配はありません。

■パーティードレスを購入するデメリット

・レンタルより高くつく
・着る機会がない
・クリーニングに費用がかかる

購入することのデメリットはやはり経済的に負担が大きくなる点。
パーティーごとにドレスを新調するのは大変なのと、毎回同じドレスで出席するのは抵抗があります。
ただし、予算を1万円前後で購入すればレンタルと比較しても、多くて2回着れば元が取れるためそれほど負担には感じないでしょう。

また、ドレスのクリーニング費用は、通常の洋服に比べ高額になる場合が多く、特にレースやビジューなど装飾のついたドレスはクリーニング費用が多くかかる点もデメリットと言えます。

5、ドレス以外に必要なものはどうする?

パーティーに出席する場合、必要なものはドレスだけではありません。
パーティーバッグ・パンプスはパーティーには必要不可欠なアイテム。

バッグは手持ちの小ぶりなバッグでも代用できますが、結婚式などのフォーマルな場所なら革・ビニール・デニムなどの素材を使用したバッグはマナー違反になるため、レースやサテン素材のパーティーバッグを用意します。

パーティーバッグ以外に必要なものはどうする

購入するなら7,000円程〜が相場、レンタルは2,500円から5,000円程度が相場です。
レンタルの方が割安ですが、バッグの中に化粧品を入れることになるため、リップがこぼれてしまったり、食事の際に汚してしまったりといった心配があり、予算に余裕があれば購入しておいても良いかもしれません。

パンプスも手持ちのものがあれば十分ですが、フォーマルの最低限のマナーとして、つま先が隠れるタイプでヒールが3cm以上あるものである必要があります。
意外にもパンプスのレンタルもあり、お値段は4,000円前後。
ただし、他人の履いた靴を履くことの抵抗や、慣れていなければ靴擦れが起こりやすい点、一日綺麗に履いておくことは案外難しく、破損させてしまう可能性が高い点などがあります。
オーソドックスなパンプスであればレンタルとあまり値段は変わらずに購入する事ができるため、レンタルよりも事前に購入して足を慣らしておくことがおすすめです。

6、二回着る予定があるなら購入がおすすめ

パーティードレスは購入がおすすめ

結婚式にお呼ばれする機会は20代〜30代にかけてがピーク。
結婚式のお呼ばれの予定は少なくとも半年前にはわかっているため、予定を立てやすいですよね。
友人の結婚は不思議と時期が重なることが多いもの。
参列する友人が被る場合を除いて、お呼ばれなどのイベントが2回ある場合は購入するのがおすすめです。

また、レンタルの場合1回7,000円前後が相場のため、2回着用するならば14,000円で新品のドレスを購入する方が費用的にもお得と言えるのではないでしょうか。

パーティードレスの購入がお得な場合

・高校時代の友人の結婚式と、大学の友人の結婚式の予定がある場合
・結婚式や二次会のお呼ばれと謝恩会や祝賀会、食事会などの予定がある場合
・親戚の結婚式と友人の結婚式お呼ばれの予定がある場合
・結婚式の予定は一回だがレストランなどで着用を考えている場合

お呼ばれする友人が被る結婚式などでは同じドレスを着ることはおすすめできません。
結婚式では必ずといっていいほど写真撮影があるため、別の結婚式で同じドレスを着て写真に残ることになります。
特に普段と違ったシーンでは人の記憶に残りやすいため、どんなドレスを着ていたのか印象に残っている場合が多いです。

他人と被りたくない場合

他人と被らないパーティードレスとは

ドレスレンタルで貸し出されているドレスは、随時新しいものは入ってくるとはいえ、一着のドレスをある程度の期間貸し出し続けます。
同じサイトを見ていた友人に「あ、あれレンタルサイトで見た」なんて思われてしまう可能性もあるのです。
レンタルでは黒やネイビーなど無難な色の、無難なシルエットが多いため大勢の出席者に隠れてしまい、オシャレとは言えません。

また、購入する場合はできれば黒以外のドレスを選びましょう。
ピンクやネイビーは被りやすいため、ブルーやグリーン、ボルドーなどのドレスならパーティーにふさわしい華やかさが出せます。
緩やかなAラインやストンとしたシルエットのドレスはレンタルでも取り扱いが多く被りやすいため、はっきりとくびれがシェイプしたAラインや、膝丈のタイトなドレスがおすすめ。
自分の自信のある部分を武器にすることがで、スタイルアップにつながります。

また、オールインワンは、シンプルな一色のものでもこなれ感が演出できます。
小物やアクセサリーを変えるだけで雰囲気をガラッと変えることができ、私服としても使えるため一着持っておいて損はないでしょう。

7、一回しか着る予定がないならレンタルがおすすめ

一回きりならレンタルがお得

パーティードレスを購入して準備していても着る機会がなければ勿体ないのも事実。
また、購入していたドレスを着ようとするとサイズが合わなくなっていた…ということや、日が経つにつれて好みが変わっていたりとあまりに長い期間をお呼ばれドレス一着のみで間に合わせることは現実的ではありません。お呼ばれの予定が一回しかないという方はレンタルがおすすめです。

購入する場合、ドレスの代金+クリーニング費用がかかりますので、1回の着用なら7,000円前後でクリーニング代がかからないレンタルの方がお得です。6,980円で往復送料無料のレンタルドレスサイトもあるため、好みのドレスが見つかればレンタルしてしまうのも一つの方法です。

パーティードレスのレンタルがお得な場合

・お呼ばれの予定が1回しかない場合
・結婚式や二次会のお呼ばれ予定はあるけれど友人が被っている場合
・結婚式のお呼ばれ以外にパーティードレスを着る機会がない場合
・妊娠・出産を控えている、体系が変わりやすい方
・毎回同じドレスを着るのは抵抗がある方
・とにかく費用を抑えたい方

レンタルドレスの大きなメリットは毎回違うドレスを借りられる点です。 また、サイズが選べるレンタルサイトもあるため、今の体系にぴったりのドレスが選べるのも嬉しいポイント。

パーティードレスをレンタルする場合は往復送料とレンタル日数に注目!

ドレスをレンタルする場合に気を付けたいのは往復送料が含まれているかどうか。 往復送料の平均は1,000円〜2,000円前後になるため、予めレンタル代金に含まれているレンタルサイトを選ぶ方が分かりやすいです。

レンタルの日数も重要なポイント。2泊3日のレンタルだと着る前日にドレスが到着し、着た翌日に返却手続きをしなければならず、慌てることに。また、もしもレンタルしたドレスのサイズが合わなかった場合、前日に他のものを用意する事もできず無駄になってしまったということも…。レンタル日数は最低でも3泊4日。利用する前々日に届くよう手配できるサイトを選ぶと万が一の時にも安心です。

新オープンのレンタルドレスサイトがおすすめ

オープンしたばかりのレンタルドレスサイトなら新品ドレスが格安でレンタルできる!

レンタルドレスサイト「Classy」は、昨年12月にオープンしたばかり。レンタルできるドレスは240点以上(※2021年5月時点)でそのほとんどが新品のため、購入するのと同じ新品のドレスが手頃なお値段でレンタルできます。

3泊4日6,980円で往復送料無料。配送日の指定が自分でできるため、前々日に届くように指定したり、利用日の翌々日に返却するように、など自分で選べるのも嬉しいポイントです。また、万が一汚してしまった時にも追加料金がかからない「あんしん保障プラン」も+500円だけで加入でき、初めてのレンタルにも安心のレンタルドレスサイトです。

8、損しないドレスの選び方

いかにも礼服!というドレスではなく、フォーマルのマナーも押さえつつ、普段も着られそうなワンピースを選ぶと購入しても無駄なく着まわすことができます。
合わせる小物やアクセサリーを変えれば、レストランやデートなどちょっと格式のあるところへ行く時のオシャレにも使えます。

レンタルの場合、レンタルした1日しか着ることができないため、不意にドレスが必要になったとき買っておけばよかったと後悔することもあるでしょう。
大人になればパーティーに参加する機会も増えるもの。一着は購入しておくのがおすすめです。

パーティードレスのおしゃれな着まわし方

着まわしやすいパンツスタイル

パーティードレスをおしゃれに着まわす方法

■ひざ丈のタイトなドレスは...かっちりとしたジャケットを合わせてオフィス用に着回し◎

■オールインワンは...パーティーでは一枚で肌を見せて華やかに、カジュアルなデニムジャケットを合わせて普段使いにと使い分ける。

■パーティーバッグは...カジュアルコーデのポイントとして使うのがおすすめ◎
デニムにビジュー付きのバッグを合わせるとカジュアルながらも華やかさをプラスします。

9、まとめ

パーティードレスは普段着るものではないから、レンタルの方がお得と思いがちです。
パーティー当日はヘアセット代、ご祝儀や会費などお金がかかるのも現実。
ただし、長い目で見れば一日の為だけのレンタル料金よりも、何度も着られる購入の方がお得です。
予算に少し余裕があるならば、一着だけでもお気に入りのドレスを購入しておくことをおすすめします。

急なお誘いに慌てなくて済みますし、コーディネートの仕上がりも人と差が付く着こなしを楽しめます。
間に合わせる為だけでなく、パーティーを楽しめる一着を見つけてみてくださいね。

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